マヨウイズムブログ

現場作業員(ブル-カラ-)人生を、どうすればより ラク に生きれるかを模索してつけた 知識 をブログにまとめています。(例)施工管理技士試験の勉強方法・その他資格攻略・金策など」

【2級建築施工管理技士】実地試験の完全攻略

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経験記述と言われても自信ないよ… 実地試験対策はどうすれば良いんだろう?

 

 

まずは安心してください。大半の受験者は施工経験記述を書けとか言われても書けません。そんな作文作成能力なんてありませんし、そもそもそんな施工経験しているのかもよくわかっていない人が大半だと思います。

「じゃあどうやって試験に合格しているんだ?」と思いますよね。

唯一の答えは、専門(プロ)の人のチカラを頼ることです。

 

本記事では、学科試験は突破した、または突破する術はあるけど、実地試験(特に経験記述)に不安を抱えている人が「どうすればその課題をクリアできるのか」その答えの1つを提示しています。

 

 

 

実地試験の完全攻略

実地試験、主に経験記述に自信のない人は、専門(プロ)のチカラを頼りましょう。

他に特別することはありません。することは学科試験と同じように参考書と問題集を頼りに勉強するだけです。

 

頼るべきプロって?

それは「独学サポート事務局 」 というところです。ここは2級建築施工管理技士の専門コースを要している通信講座です。実地試験全体をカバーしてくれているコースから、経験記述のみをカバーしてくれているコース、もちろん学科・実地ともに試験全体をカバーしてくれているコースまで様々あります。

特に、今回問題としている実地試験(主に経験記述)に関しては2つのコースが用意されています。

1つ、「経験記述添削サービスコース

(1) 現場の実務に乏しい方。
(2) 現場の実務は豊富であるが、指導監督的立場においての工事経験の少ない方。
(3) 国家試験または施工管理試験の初受験の方。
(4) 過去に幾度か受験はしているものの、どうしても合格できない方。
(5) 受験する試験種別が本業と違い、現場での実務の記憶が薄らいでいる方。
  (例えば、主に土木工事業の従事者が管工事や造園の試験を受ける場合、またはその逆の場合)
(6) 実際に携わった工事の多くが遠い昔で、現場のイメージがうまく湧かない方。
(7) 文章の苦手な方。自信のない方。

1つ、「作文作成代行サービスコース

作文作成代行サービスとは、自身の持つ工事経験が少なく独学サポートコースで配信される「経験記述書き方のポイント」によってご自身の経験記述を作り上げる自信がない受講者、または作成してゆくには充分な時間と労力を持てない受講者のためのオプショナルサービスです。「独学サポート事務局」の作文作成担当者が、ある程度受講者様の従事環境や(施工経験を実際に持つ方は)その工事体験をお聞き取りをさせていただき、合格に充分でかつ受講者に合わせたオリジナル記述文を作成いたします。

 

もうすこし細かい説明は各リンク先を参照してください。

 

 

こんなにも手厚いサービスがあったのか…

正直めちゃくちゃ助かりますよね。これなら学科試験対策と変わらず暗記することへ全神経を集中させることができます。

ただし、受講人数に限りがあるようなので「とりあえず後日また検討しよう」なんて考えていたら申し込みできなくなってしまっているかもしれないので要注意です。

 

というわけで、今回は以上です。もしも独学サポート事務局がどんなところなのか気になった人がいましたら「【評判】独学サポート事務局【会社概要を調べてみた】 」を参考にしてみてください。この記事ではどんな人が経営していて、どういう会社なのかということを調べてみました。